銀行取引明細書の翻訳(英訳)
銀行の預金取引明細書を翻訳(英訳)し、翻訳証明を付けて納品させていただきます。翻訳証明を付けた翻訳文(certified translation)は、ビザ申請・留学・海外移住の際の海外提出用として正式にご使用いただけます。
預金取引明細書の他にも、預金通帳や残高証明書など、都市銀行、地方銀行、信用金庫、ゆうちょ銀行、ネット銀行など各種金融機関が発行するさまざまな証明書類の翻訳に対応しております。
ビザ申請・留学・海外移住の際の資金証明など、各種金融機関の取引明細書の翻訳が必要な際には、豊富な実績を有する弊社のサービスをご検討ください。
このような用途でご利用いただいています
- ビザ(査証)申請
- 留学・海外移住
- 海外の銀行口座開設
- 外国機関への収入・資金証明
提出先から「certified translation(翻訳証明付き翻訳)」 を求められるケースに対応しています。
銀行取引明細書の翻訳が必要な方は、まずは無料のお見積りをご依頼ください。
銀行取引明細書の翻訳について
銀行取引明細書には、次のような情報が記載されています。
- 銀行名・支店名
- 預金種別・口座番号
- 口座名義人
- 取引日・取引内容
- 入出金金額
- 残高
当社では、これらの情報を省略せず正確に翻訳し、原文と翻訳文を対比しやすい形式・レイアウトで翻訳文を作成します。
- 残高などを海外通貨に換算して記載することも可能です。希望される場合は、ご相談ください。
翻訳証明(certified translation)について
銀行取引明細書などの翻訳文には、翻訳証明を付けて納品します。
翻訳証明とは、翻訳文が原文に忠実な翻訳であることを翻訳者(翻訳会社)が宣言する文書です。
当社では、翻訳証明文に代表取締役が署名し、株式会社サウザンドムーンズの角印を押印したうえでご提供しています。
一般に「certified translation」という場合、この翻訳証明の添付が求められています。
公証人認証やアポスティーユの取得にも対応しています。必要な場合は、ご相談ください。
翻訳料金のめやす
初めて翻訳サービスを利用されるお客様にも安心してご利用いただけるよう、明朗で分かりやすい料金設定を行っています
銀行取引明細書の翻訳料金は、原文の文字数などにより異なります。詳しい料金は、無料のお見積りにてご案内させていただきます。
お見積りは無料、お支払いは納品後
原文の文字数をベースに料金を算出します。お見積りでご提示した以上に、実際の料金が膨らむことはありません。また、料金のお支払いは、翻訳文をご確認いただいてからなので、安心してご依頼いただけます。
銀行取引明細書翻訳の納期
銀行取引明細書については、通常、翻訳をご依頼いただいてから3~5営業日程度で翻訳文を作成・発送いたします。
普通郵便にて郵送いたしますので、お手元に届くまで、さらに2日から3日ほど、余裕を見てください。
詳しい納期は、無料のお見積りでご提示させていただきます。
- お急ぎのお客様には、速達などでの納品も可能です。その場合、送料の実費をお客様にご負担いただきます。
取引明細書翻訳に関するFAQ
Q1. ネットバンキング画面のPDFデータでも翻訳できますか?
はい、対応可能です。PDF・画像データなど原文の形式は問いません。
Q2. 翻訳証明は必ず付きますか?
はい、本サービスでは通常、翻訳証明を付けています。翻訳証明が不要な場合は事前にお知らせください。
Q3. 残高などを米ドルで記載できますか?
はい、可能です。事前にご相談ください。
プライバシーポリシー
預金取引明細書などの書類には、お客様の大切な個人情報が含まれます。
(株)サウザンドムーンズでは、各種サービスのご提供にあたり、お客様からお預かりした個人情報について、法令を遵守し、適切に取り扱うことをお約束します。
